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龍禅寺町(りゅうぜんじちょう)
建造:昭和37年(1962)
棟梁:小池佐太郎
彫刻師:岩田新之助

《参考資料》



飛龍 大黒と福禄寿

破風の巻龍

川中島合戦~武田信玄と上杉謙信

【川中島】かわなかじま
長野市南部、千曲川と犀川さいがわの合流点付近の地。武田信玄と上杉謙信が1553年(天文22)以来64年(永禄7)まで数回戦った所。両軍の合戦は、浄瑠璃では近松門左衛門の「信州川中島合戦」、近松半二の「本朝廿四孝」、歌舞伎では河竹黙阿弥の「川中島東都錦絵」に脚色。広辞苑第六版より引用

高欄の巻龍


紫陽花

虹梁 腰板額縁

腰板~波に千鳥

側面~海女の玉取り伝説
(香川県さぬき市志度町)


海女(部分)

→さぬき市観光ガイド・海女の玉取り伝説(外部リンク)


飛龍 恵比寿


布袋 寿老人

日本武尊東征~焼津

【草薙剣】くさなぎ‐の‐つるぎ
三種の神器の一つ。記紀で、素戔嗚尊すさのおのみことが退治した八岐大蛇やまたのおろちの尾から出たと伝える剣。日本武尊やまとたけるのみことが東征の折、これで草を薙ぎ払ったところからの名とされるが、クサは臭、ナギは蛇の意で、原義は蛇の剣の意か。のち、熱田神宮に祀られたが、平氏滅亡に際し海に没したとされる。天叢雲剣あまのむらくものつるぎ。広辞苑第六版より引用

十二支









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